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練習日誌2019/09/15

■9月15日(日)

老人の日・ひじきの日

[お誕生日 ]括弧内はHALさまの感想


マルコポーロ(クイズマルコポーロってあったなぁ)

アガサクリスティ(そしてたれもいなくなったが好きでもあんまり読んだことない)

岩倉具視(500円札の青さが好き)

竹下景子に全部(篠沢教授は仏文学者)

彦麻呂(宝石箱しかしらない)

藤谷美紀(第1回全日本国民的美少女コンテストグランプリだって!ゴクミかと思ったら全然ちがってた)

アンジェラアキ(手紙書く人)

参加者

Cl:2

A.Sax:1

B.SAX:1

Fg:1

Hr:2+1(見学)

TP:2


佐賀からホルンの方が2回目の見学にこられたのでホルン3本の豊かな響きでの練習となりました(^ ^)

今回は円形練習でメンバーの顔を見ながら、一人ひとりがどんな音を出しているのか気にしながら練習することができました。


まず、基礎練では、最近やっている3グループに分かれて音を重ねていく和音の練習と、コラールの練習をしました。その日のメンバーにより音の構成が違うのでどんな大きさで、どんな音程で吹いたらよいかを考えながらの練習となり、音程に敏感でない自分にはとても勉強になります。

この和音は合ってない、ということがわかっても、どうして合ってないのか、自分はどう吹いたらいいのかなどを人から言われてでなくて、自分で分かるようになりたいと今回も思いました。

そのあとは、フレキシブルの合奏をしました。

今回も、課題曲にもなったチェリーブラッサム(聖子ちゃんのじゃなくてよ)を5〜6パートに分かれて演奏しました。

少ない人数でやる分とても難しく、優雅に8分の6拍子でヒラヒラ舞いたいのに、なんかドタドタ土俗的になってみたり、途中のすごいいやらしい店長、いや転調に足元をすくわれたりしながらで、毎回もっとうまく吹きたい!と思わされます。


そのあと、「故郷」(魯迅ではない)、「ブリリ舞い」(ゆゆうたではない)なども合わせて、

「泣き大女のための」「ポカリース」(もはやなんだかわからない)などもゆっくり合わせて終わりました。

譜面上は難しくないのだけどただ記号通り吹いたら混沌となる曲は永遠の課題だと思います。

メロディと同じフォルテでも、伴奏のときはどんなフォルテがよいのか、メロディでいうところのメゾピアノくらいの大きさがよかったりするのに、フォルテだからフォルテよ!と吹いていたらチコちゃんにも叱られると思います。(土曜日の朝にチコちゃんの再放送を見ながら慌てて書いているのですみません)


お彼岸になりましたので、暑さ寒さもなんとやら、職場でインフルエンザが流行りだし、自分もヤバかったのでゾフルーザとかいう丸薬を飲みました。

皆様もお気をつけあれ。

文責HAL

 
 
 

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