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2022/7/23練習日誌

■土曜の土用の丑の日

うのつくものを食べると良いという

エレキテル平賀源内先生の考えたキャンペーン。

うどんでもいいのでちゃんと食べないと ダメよーダメダメ。 

8/4も丑の日よ。

■文月(7月の異称)のふみの日

小6のとき仲の良かったごっちゃんが

福岡市に転勤になり、ふみの日(毎月

23日をふみの日と当時の郵政省が定めていた)文通しようと言ったら、「忙しいからダメ」と言われた思ひ出ぽろぽろあり。

■団員のお誕生日

奇しくも我が団に2人います。だれとだれかな。。。?


そんな7/23生まれのほかのお友達は、、、

朝丘雪路おねいさん

松方弘樹おにいさん

三上博史おにいさん

パッション屋良おにいさん

などでした。

素敵✨


■参加者

Fl兼A.Sax:1

A.Sax:3

B.Sax:1


おコロナさまがすごく荒ぶっていますね。。

今回は、楽器おにいさんが、横笛のほかアルトサックスもお持ちになったので、たまにサックス四重奏と洒落込みました。


サックスは移調楽器といって(たしか)、楽譜はソプラノでもアルトでもテナーでもバリトンでも、配られた楽譜の音符どおりの指遣いをすれば指定の調で音が出るようになっているので、ソプラノリコーダーからアルトリコーダーになったときに今までの「ソ」が「ド」になるみたいな翻訳をしなくてもよいので便利です。

逆に何も考えなくても吹けるから、応用が効かなくなるような気もしないではない。


今回の楽器お兄さんは、たくさんの楽器を操るために、基本はピアノ譜ハ長調で考えながら演奏するとのこと

だから、変ホ長調のアルトを吹くときは、いわゆるアルトの「ラ」を「ド」として耳で聴きながら演奏するそうです。逆にアルトの譜面は読めないという罠。


しかし、しかし、ピアノの譜面がそのまま吹けるのはかなり羨ましい。

自分もちょっと訓練?練習してみようかなと思ったりしました。


結局、12種類の音階のパターンを指に覚え込ませたらどんな譜面でも吹けるようになると、別の情報筋ですが、いっていたので、ジャズの演奏はしませんが、「じゃキーはGで」だけで星に願いをがパッとスマートに吹けたりしたいなぁと思います。


星で思い出した。最近23時過ぎまで働く日が多くて、終電か、その一つ前で帰ります。


先日、職場を出て、暗い住宅街を歩いていて、空を見上げたら流れ星がスーッと流れました。

みずがめ座流星群でした。僕の星座です。


曇っていて見えないジャコビニ流星群(ユーミン)よりも、ずっとすてきでした。

疲れ果てた目でもきれいだったから、もっと余裕のあるときに見たかったなぁ。


ま、そういうときは「カネカネカネ」と唱えながら眺める(流線群の夜に小1時間よくしている)ので、それよりは純粋に見ることができてよかったかもですね⭐︎ミ


ここまで書くのに1週間以上かかりました。

忙しい時期で連日23時まで働いてることが多くて。何もかもが、おざなりかなおざりになっています。。。反省。。

お盆すぎまではとにかく、頑張ります!早くまた楽器が吹きたい!


では皆さまご安全に!


文責HAL

 
 
 

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